Around Kumamoto castle, Kumamoto city has prosperous downtowns which are very long shopping arcades.
Since 2005, every end-of-the-year, people who work in downtown plan to decorate christmas illumination there.
They call the planning "Sakura-machi Pageant of starlight 2006"(『2006 くまもと桜町 "光"のページェント』).
If you walk, run and drive along the street, you can see the following illumination.
- Christmas Illumination around NTT WEST Kumamoto. 01
- Christmas Illumination around NTT WEST Kumamoto. 02
- Christmas Illumination around NTT WEST Kumamoto. 03
- Christmas Illumination around NTT WEST Kumamoto. 04
- Christmas Illumination around NTT WEST Kumamoto. 05
第九回XML開発者の日の詳細な内容メモが公開されている。
Clash Cymbal Concerto - 第9回XML開発者の日に行ってきた
この内容メモで対応する部分として、私は宮川さんの質疑の「インストールの敷居を下げる予定」に関する質問と、山口さんの質疑の「紀元前の年号に対応してほしい」の質問をした。前者は会場にいる(はずの)Plagger開発者からWindowsインストーラ構想について横槍が来ることを想定していたもののそれは無く、後者は速水融の著書をきちんと読んでいる人からの補足や訂正を期待しつつも誰もしてくれなかったという残念な結果に。
以前の第3回XML開発者の日では、浅海智晴さんのSmartDocの発表の際に「SmartDocの生成するHTMLファイル名の規則を最後に".ja"や".en"をつけるよう変更はできますか」と聞いたときは、W3Cの方が"language negotiation"に関する質問だと気づいてくれて追加質問という形で補足してもらえた。
私は本題に関係ないところで話題が発散したり正確でない引用をしたりするときがある。そうならないように今回は十分な下調べをしていくつもりだったものの、あまりうまくいかなかった。
第九回XML開発者の日における宮川達彦さんの発表の映像について書いておきます。
まず、私は開始直後から数分間の映像を3本分(うち2006年11月25日現在2本分公開、残り1つ"Why Pluggable?"は26日19時にYouTubeにとりあえず公開)しか撮影していません。
この映像はskype(やBreeze)を使って発表がすごくうまくいっていたことを会場におられなかった方に伝えるため、そして日本の会場のスクリーンにどのように映っていたのかをアメリカにいた宮川さんに伝えるために公開してみました。
skypeで再接続したところの映像についての補足説明をしておきます。
宮川さんのblogのentryにもあるように、この発表はskypeとBreezeを使って行われていました。ただ、私が録画していた開始から数分の映像だけでは、skypeが使われている様子がよくわかりません。会場におられた方はよくご存知だと思いますが、実は発表中に一度(以上?)接続が途切れてしまい、その際に会場からskypeで呼び出していました。その状況を記録した映像はないのですが、接続が復旧した所の撮影をしたものがありましたので公開したわけです。これをみるとskypeを使っているのがよくわかると思います。
もちろん、この映像も含め、第九回XML開発者の日の宮川さんにかかわる映像の公開については宮川さんから許可を取りました。
目的: 80GBのコピー元HDD内のうち40GBにWindowsが使用している。このWindowsが起動するHDD imageを60GBのHDDにコピーすることになった(本題からそれるので今回は書かないが、MSDN使用。認証などはWindowsのinstall後にsysprep等で初期化している)。
問題: 用意したこれdo台HEROplusでは後継機種であるこれdo台MASTERで追加された機能である「パーティション単位のコピー」はできない。
解決方法: このとき、これdo台で80GBのコピー元HDDをUSB HDD化して60GBのコピー先HDDへ接続する。そして、ghost for UNIX(以 下g4u)で80GB->60GBのコピーを行う。もちろん、Windowsの動作に支障のない後半40GBのimageには意味が無い。その部分のコピー時間が無駄になってしまう。また、当然、コピー全体の時間も、これdo台でHDDを直接コピーする時間(80GBで40分強)よりもg4uのほうが時間がかかる(80GBで一応2時間はかからなかったと記憶している)。
背景: これdo台シリーズのこれdo台HEROplusまで(これdo台MASTER以前)の製品だと、より小さい容量のHDDへのコピーをする方法がないという制限がある。たとえごく小さいパーティションだけをコピーしたくても、それができない。
今までは、g4uなどを使ってPCにコピー元とコピー先の2つのHDDを接続してコピーしていた。この方法は、PCをあけるのが面倒であまりやりたくない。で、 よく考えたら、これdo台シリーズが持つ接続した HDD を 外付け USB2.0 HDD として振舞うmodeで動かしてPCにコピー元として接続し、g4uで起動してコピーすればよいことに気づいた。本当にg4uがそのPCの USB2.0chipやこれdo台HDDを認識するか心配だったものの、実際やったらうまくいった、という話。ありがとう、g4u、とその元となった NetBSD。
「より小さいHDDへのコピー不可」という制限はもともと覚悟していたので、注意してコピー元のHDDの準備をしているうちは何の問題も無かった。
今回の記事は、HDDの故障などで予備の小さい容量のHDDを使うことがおきたときの話。
(なんでWindows Server を使わないのかというと、HDDには Linux のインストールとそのimageのコピーも計画していたため。)
また、knoppixを使っても同じことはできたはず。あえてg4uを選んだのは、操作がdisk のコピーに特化されているために使いやすそうだと私が思ったから。
There exists RED(pop), GREEN(country) and BLUE("world") CDs. The Japanese Edition album of "Up!" includes RED and BLUE CDs. I bought it.
Of course, I also bought US Editon(RED+GREEN)! The above CD image links to the US Edition album.